2007年12月24日
涙、涙!
「映画を見て劇場にて泣いて泣いて泣いてきました」
という話しを知り合いの方から聞きました。
それも、犬の話。新潟の地震。
どうしても行きたくなり
仕事の後、夫婦で何年ぶりでしょう(笑)
それもレイトショー、
「マリと子犬の物語」を見てきました。
最初から終わりまでやはり泣いてばかり
久々にいい映画でした!
子役の方もうまいし、やはり犬と人間との絆
感動しました。

これはメイがうちに来たときの6年前の写真です。
帰ってからうちのメイを好き好きしてあげました(笑)
という話しを知り合いの方から聞きました。
それも、犬の話。新潟の地震。
どうしても行きたくなり
仕事の後、夫婦で何年ぶりでしょう(笑)
それもレイトショー、
「マリと子犬の物語」を見てきました。
最初から終わりまでやはり泣いてばかり
久々にいい映画でした!
子役の方もうまいし、やはり犬と人間との絆
感動しました。

これはメイがうちに来たときの6年前の写真です。
帰ってからうちのメイを好き好きしてあげました(笑)
2007年12月06日
キキ(危機)復活!
うちのキキちゃん、ここの所、調子が悪かったのです。
ご飯は食べてくれないし、
病院へも行ったのですが肝機能が弱っている、便が詰まっている
浣腸をしてもらったりで
その後少しは良くなった感じだったのですが
食欲はないし、前みたいな元気もなかったのです。
猫用の牛乳を飲ませたり、温めたり
家族の必死の介護で
ここ2~3日便も出るようになって来ましたし
ご飯を要求するようになって来ました。

もちろん生まれつき立つことはできません
前よりも頭をゴツンゴツンと床にぶつけるので手製の帽子を作ってあげました。
嫌がるのですが
家族には人気です。

寒い日は続きますし、元気はなかったので大丈夫かなと思った時もありましたが
なんとか前のように元気になってきました(笑)。
ご飯は食べてくれないし、
病院へも行ったのですが肝機能が弱っている、便が詰まっている
浣腸をしてもらったりで
その後少しは良くなった感じだったのですが
食欲はないし、前みたいな元気もなかったのです。
猫用の牛乳を飲ませたり、温めたり
家族の必死の介護で
ここ2~3日便も出るようになって来ましたし
ご飯を要求するようになって来ました。

もちろん生まれつき立つことはできません
前よりも頭をゴツンゴツンと床にぶつけるので手製の帽子を作ってあげました。
嫌がるのですが
家族には人気です。

寒い日は続きますし、元気はなかったので大丈夫かなと思った時もありましたが
なんとか前のように元気になってきました(笑)。
2007年11月20日
メイとキキのツーショット
昨日は真冬なみの寒さだったとか!
朝夕と特に冷えますね
お部屋の中も暖房を入れてしまうぐらい
みんな暖かいところに集まってしまいます。
夜、ちょっと遅い食事をしていると
後のソファーでは
もう食事をしてしまった二人は満足そうに眠りこけています。

ひとつの毛布の端と端に
二人は仲良しなのです(笑)。
朝夕と特に冷えますね
お部屋の中も暖房を入れてしまうぐらい
みんな暖かいところに集まってしまいます。
夜、ちょっと遅い食事をしていると
後のソファーでは
もう食事をしてしまった二人は満足そうに眠りこけています。

ひとつの毛布の端と端に
二人は仲良しなのです(笑)。
2007年10月27日
展覧会? NO.3

3ヶ月前に比べるとキキもかなり大きくなりました。
私もどちらかというと犬派だったので
猫はどうかなとおもっていましたが、猫も可愛いですね
よく遊ぶし、じゃれてくるし
すぐ噛むのがいけないけどね(笑)
しっぽがかぎ形になっているのですがこれは商売に縁起がいいとか
身障者の猫は恩返しするからとお客様からいわれてその気になってしまいました(笑)。
今ではすっかり家族の一員になってしまいました。
展覧会終わり
2007年10月26日
展覧会? NO.2

おかげ様でキキも食欲は旺盛です。
でも口が小さくて赤ちゃん用のフードがなかなか食べれないのです。
そして立てないものですから寝てまま食べるのでキキの周りは餌が氾濫しています≪笑≫。
でもこの3ヶ月間一度もそそうはしたことがありません
ちゃんと教えてくれますので
ネコの砂、今は紙でできていて流せるのですね、それをレジ用バッグみたいな物に入れているのですが
そこに入れてやるとちゃんとします。
メイも最初は犬とネコどうかなーと思いましたが自分の子どもみたいな感じで接してく
れています。
最終話に続きます。
2007年10月25日
展覧会?NO.1

展覧会ではありません!
うちの二番目の看板娘 ≪キキ≫です。
まだうちに来て3ヶ月、雨に打たれて塀と塀の間に挟まって泣いていました
うちの息子が何とかつれてくると何か変!
立てないのです。当初は里親に出せないかとお医者様に連れて行ったのですが
「身障者であれば誰ももらってくれませんよ、お金だけかかるだけですよ」「元のところに置いてきたら」
とつれない返事。もうここの獣医さんは二度と来ないと家内も思ったそうです。
結局、別の獣医さんに診てもらいましたがレントゲンで骨に異常はなく、でも立てないでしょうとのこと
それならばうちで飼おう!かえって立てないなら洋服も引っ掛けないし
うちでも飼えるかもということになりました。
この話の続きは明日また
この写真はチョッといたずらで合成したものです。




